とある科学の超電磁砲 – LEVEL5-judgelight-/fripSide

とある科学の超電磁砲 – LEVEL5-judgelight-/fripSide
GNCA-0155

編號  :GNCA-0155
價格  :1,701YEN(連稅)
發售日期:2010/02/17
備註  :限定版連PV及制作特輯DVD一隻
歌曲評分:
錄音質素:
總合評價:

曲目:

  1. LEVEL5-judgelight-
  2. memory of snow
  3. LEVEL5-judgelight- (instrumental)
  4. memory of snow (instrumental)

不經不覺とある科学の超電磁砲已經換至第二個OP,主唱仍舊是第一部的fripSide。

fripSide算是近年冒得甚快,而且頗有人氣的一隊團隊,由實際銷量,而至amazon上各位買家的評價,擁躍之高亦印證了這一點。

主唱的南條愛乃並不是我杯茶,我個人評價就一般而已。不過平心而論,她高尖又弱少的聲音和急速的音樂撞在一起,違和感強烈但卻更突顯了歌手的堅強特質,感覺都頗為討好。

相比起第一部OP only my railgun的緊湊,judgelight無論在歌詞和編方方面總是欠了些力度,沒有了第一首OP「限界など知らない 意味無い! この能力(チカラ) が光散らす その先に遥かな想いを」類型的歌詞, 雖然有點自大,但年輕就要有這種特權,亦要有這種氣魄才叫人喜歡,而judgelight卻欠缺了這種歌詞,而編曲亦變得比較深沉了一點。

不!其實換個角度看,歌詞的改變,正正反映了心境的變化。當擁有強大力量並持續使用過後,擁有強大的力量,或者點解要迫使自已變得強大的原因而感到迷茫,其實就是人之常情,迷茫就要多想一想,這大概是配合著劇情後半部份的走向吧。

memory of snow 還是良曲一首,但相比起來就算普通一點的曲子,也就此略過了。

相關連結:

LEVEL5-judgelight-

作詞︰fripSide
作曲︰八木沼悟志

響きあう 願いが今、覺醒めてく
讓れない未來のために
巡り逢う 運命を越えたその先に
この想い輝くから

ここじゃない未來に想い託してみては
強さの本當の意味を探し續けてた
ありのままの痛みを受け入れるその意味を
明日へ走り續ける君に知った
巡りゆく 景色が今、流れてく
手繰り寄せた世界の先
降り注ぐ シグナルを體で感じて
解き放つ今全てを
Just truth in my heart
いつだって迷わないよ
消せない想いがあるから
解き明かす 真實から 瞳を逸らさずに
I’ll reach the next stage to realize all.
遠く感じてた 君が走る背中を
いつからだろう こんなにも近くに感じる
不安隱し切れずに 迫る空を見上げた
傷ついた記憶いつか乘り越えるよ
憧れは 能力を今 呼び起こす

守りたいものがあるから
巡りゆく 景色胸に 驅け上がるだけ
痛みは風に消えてく
Believe in Judgelight
運命さえ 擊ち拔いて
夜明けをこの手で造ろう
變えていく勇氣と變わらない心で
I Believe myself and precious emotion
打ち碎く この想いで

始まりの 光の中、誓い合う
果てなき闇を裁くこと
恐れてた 孤獨の渦 溺れることに
だけどもう振り向かない
巡りゆく 景色が今、流れてく
手繰り寄せた世界の先
降り注ぐ シグナルを體で感じて
解き放つ今全てを
Just truth in my heart
いつだって迷わないよ
消せない想いがあるから
解き明かす 真實から 瞳を逸らさずに
I’ll reach the next stage to realize all.
確かな絆信じて

2.memory of snow

作詞︰yuki-ka/八木沼悟志
作曲︰八木沼悟志

白い息 その先の
冬の星座に 伸ばした手
遠すぎる 瞬きに
僕は君を想い出す
もう會えないこと
誰より理解ってるけど
痛みと 愛しさは
この雪にも隱せはしない

降りしきる 雪のその輝きで
君の記憶 見つけられるかな
あの日から 閉じ迂めてた想いを
星明かりが 呼び覺ます
この白い景色 いつか君にも
見てもらうこと 約束だった
そんな遠い日の君の笑顏が
僕の心 溫めた

寄り添って 步いてた
雪景色 あの日のままで
來た道を 振り返る
今は一人の足跡
音を失くした 澄み渡る空氣に舞う
痛みも 愛しさも 全て抱きしめて步き出す

果てしなく 雪は降り續けてた
君と僕を 離す壁のように
切なく搖れる 瞳に映った
無邪氣な君が 愛しい
優しくくれた 最後の微笑み
僕はそれを 守り拔きたくて
靜かに迫る 運命の影に
氣づかぬまま 驅け拔けた

淚零れだす その瞬間に
君の腕に 抱かれた氣がした
冷たい空の微かな幻

今降りしきる 雪のその輝きで
君の記憶 見つけられるかな
あの日から 閉じ迂めてた想いを
星明かりが 呼び覺ます
粉雪が羽のように 舞い散る
全てやさしく 包み迂むように
かけがえのない 記憶を纏って
心に君を刻むよ
果てしなく 雪は降り續けてた…
あの日から 閉じ迂めてた想いを…

     

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